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02.スペースニードル(シアトルデライターの07)

Posted at 08/09/17 Trackback(0)»

『二十一世紀を支配する血脈』(著者:武市銀治郎)

【内容情報】競走、生産において生き残れるのは“逞しい血”を持ったサラブレッドである。産駒勝馬率、高齢生殖能力、異系超活性血統など、さまざまなデータを分析した「血の活性化論」をもって二十一世紀のサラブレッドの盛衰を予言する―。

『世界の逞しい血統』(著者:武市銀治郎)

【内容紹介】サンデーサイレンスやシガーの超活性源はどこから来たのか。いま、近未来の血統盛衰と活性化への扉を開く。

【内容情報】サラブレッドは、これまで父系中心に語られてきた。しかし、種牡馬のレベルが飛躍的に向上した現代において、母系を無視した血統論はもはや意味をなさなくなっている。名馬誕生の鍵を握るのは、実は「母の血」なのかもしれない。サラブレッドの血統を母系から読み解く初めての試み。

【目次】母のちから―母系血統の重要性/母の履歴書―ジェネラル・スタッド・ブック/母の記号―ファミリーナンバー/成功する母―データが語る名牝の条件/母の事情―牧場という生産現場/母の相性―ニックスと代用血統/日本の母系(スペシャルウィークへの道/トウカイテイオーへの道)/母の父―ブルードメアサイヤー

競馬の血統学

著者:吉沢譲治

【内容情報】カナダが送った革命の使者ノーザンダンサー。サラブレッドの進化と活性化に貢献した歴史的名種牡馬は、思いがけない国や血統から誕生してきた。そして、次なる国とは…。大胆な仮説を、緻密な取材と分析で考証した「JRA馬事文化賞」受賞作に、新たな流れに沿った終章を追録。

【内容情報】昔、神童。開成では劣等生。13回、調教師試験に失敗。ところが、開業以来、破竹の勢いで勝鞍を量産。その躍進の裏には確かな計算があった―。

【著者情報】矢作芳人(ヤハギヨシト)1961年3月20日生まれ。東京都出身。天下に名高い進学校である開成中学~高校を卒業後、父の反対を押し切り競馬の世界へ。オーストラリアでの修行後、1984年に栗東・工藤嘉見厩舎の厩務員に。調教助手などを経て、04年、14回目にして調教師試験を突破。翌年3月1日付けで開業し、以来、15勝、24勝、34勝と着実に勝ち星を伸ばす。地味な血統の馬を走らせることに定評があり、ロドリゴデトリアーノ産駒のスーパーホーネットが厩舎の看板馬として活躍中。また、かつての担当馬イワテニシキとの日々を描いた『ニシキ』で、00年の優駿エッセイ大賞次席を獲得するなど、マルチな才能を発揮している。07年、JRA優秀調教師賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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【馬名】 スペースニードル(シアトルデライターの07)
由来:アメリカ合衆国ワシントン州シアトルの中心地区にあるシンボルタワー名。母名より連想(英語)
【性別】 牡
【毛色】 栗毛
【父】 アグネスタキオン
【母】 シアトルデライター (母父 シアトルスルー )
【生年月日】 2007年3月2日 生まれ
【生産牧場】 ノーザンF
【募集価格】 2,800 万円(一口価格 7 万円)
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【カタログのコメント】 父の産駒らしく骨格がしっかりとし、強靭な筋肉質を受け継いでいます。ガッチリした胸幅と肩は、心肺機能の充実は勿論のことピッチの速い脚捌きを実現し、前躯のつくりに負けないたくましい腰からトモにかけての筋肉の密度は素晴らしい脚力を生むことでしょう。脚元も抜群の乾燥度をもちあわせており、身のこなしは全身をフルに使った走りで、芯の入った肉体の強さを感じます。性格も競走馬として非常に前向きで、また無駄肉のつきにくい体質でもあり、仕上げに手間取ることなく2歳戦からスピード豊かな競馬で息の長い活躍を期待しています。
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[募集馬診断レポート]
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1.母馬の繁殖ポテンシャル診断
【母の生年】 1997 生まれ、本馬は 10 歳の時の産駒
【母の戦歴】 米1勝
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【2005年産までの産駒数】 4 頭
【2005年産までに中央で勝ち上がった産駒数】 2 頭
【産駒のデビュー傾向、馬場適性、距離適性】 初仔のニューグランジ(父ジャイアンツコーズウェイ、牝)は、2歳7月デビュー、ダートマイル中心で25戦2勝(2着8回)。二番仔フサイチシャナオー(父サンデーサイレンス、牡)は、3歳4月デビューで、芝の中長距離と障害で20戦2勝、3番仔ワイメア(父フレンチデピュティ、牝)は、3歳6月デビューで、ダート短距離で2戦未勝利、、4番仔シアトルシーフェア(父クロフネ、牡)は、2歳7月デビューで、芝・ダート中距離で4戦未勝利

◆楽天馬の評価◆ ★★★★☆☆☆
◆楽天馬の一言◆ 疲労感を残して繁殖入りした牝馬の産駒に見られるような古馬になってからの極端な成績の落ち込みは少なく、初仔、二番仔がタフに走った点を見ると、もともとは決してポテンシャルが高かった繁殖のようですが、三番仔、四番仔と成績が思うように上がっていない点、デビューが極端に遅い産駒も割合多い点は、繁殖としてのポテンシャルが年齢とともに落ちてきている感じもありますので、相手種牡馬との相性や産駒の体質などをよくチェックする必要がありそうです。
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2.血統診断
【血統構成】 ヘイルトゥリーズン 系× ボールドルーラー 系
【同系の主な活躍馬】 シンボリクリスエス、ジェニュイン、オレハマッテルゼ、アグネスタキオン、アグネスフライト、エアシャカールなど
【本馬の5代クロス】 ヘイルトゥリーズンの4×5、ボールドルーラーの5×5
【牝系の特徴】 本馬の祖母ディライターは、仏米四勝のGI牝馬、曾祖母アメイザーも仏米四勝の重賞勝ち馬、四代母セールデイは、米12勝で、その産駒に種牡馬スポーティングヤンキーがいる血統。牝系自体はそれほど裾広がりではないものの、本馬の血統表に名牝がつらなっている点は心強い。
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【父アグネスタキオン】
【競走成績】 日で2~3歳時に4戦4勝。皐月賞-GⅠ(芝2000m)、弥生賞-GⅡ(芝2000m)、ラジオたんぱ杯3歳S-GⅢ(芝2000m)。
【種牡馬実績】 02年より供用。05年ファーストシーズンリーディングサイアー。06年2歳リーディングサイアー。ディープスカイ(東京優駿、NHKマイルカップ、毎日杯) 、ダイワスカーレット(桜花賞、秋華賞、エリザベス女王杯、ローズステークス、大阪杯)、キャプテントゥーレ(皐月賞、デイリー杯2歳ステークス) 、ロジック(NHKマイル-CI)、アドマイヤオーラ(弥生賞-GⅡ、シンザン記念-GⅢ、東京優駿-GⅠ3着)、ショウナンタレント(フラワーC-GⅢ)、ショウナンタキオン(新潟2歳S-GⅢ)、ミンティエアー(フローラS-GⅡ2着)、サンタフェソレイユ(フェアリーS-GⅢ2着)、ルミナスハーバー(阪神JF-GⅠ3着)、ニュービギニング(ホープフルS、毎日杯-GⅢ3着)、トーホウアモーレ(小倉2歳S-GⅢ3着)、エミーズスマイル(アネモネS)、リトルアマポーラ(クイーンカップ) 、レインボーペガサス(きさらぎ賞) 、アドマイヤコマンド(青葉賞)
【2007年種牡馬リーディング】 2 位
(勝馬率 41.5 %)※参考 アグネスタキオン 41.5%)
(芝勝率 12.5 %)※参考 アグネスタキオン 12.5%)
(ダート勝率 8.8 %)※参考 アグネスタキオン 8.8%)
【ワンポイントウィキペディア1】 初年度産駒は中央競馬の2歳戦で合計27勝をあげた。このような活躍を背景に、2006年の種付け料は前年の500万円から1200万円になった。2006年には二世代の産駒で中央競馬において91勝を挙げ、初年度産駒のロジックがNHKマイルカップを制し、これが産駒のGI初勝利となった。2007年の種付け料は800万円の予定であったが、2007年のシンザン記念でアドマイヤオーラとダイワスカーレットがワンツーフィニッシュを決めたことも受けてディープインパクトと同じ1200万円に変更された。2007年12月13日に2008年の種付け料は1000万円に設定されたことが発表された。
【ワンポイントウィキペディア2】 "産駒傾向としては、いわゆる「ハズレ」が少なく、勝ち上がり率や掲示板確保率が高い。距離にはある程度の融通が利くが、主戦場はマイル~中距離で、芝・ダートの別は問わない。
現在のところ芝で多くの勝ち星を挙げ、荒れた馬場や渋った馬場が苦手な産駒も見られるものの、芝で勝ちあぐねてダート転向後に変わり身を見せるようなダート適性のある馬もみられている。さらには、2歳の早い時期から3歳春のクラシックにかけて活躍できる仕上がりの早さも備えている。
体質的には、父同様体質や脚部の弱さに悩まされる産駒も多く、使い減りする傾向が見られる。"
【楽天馬の種牡馬寸評】 "主戦場は芝の中距離とまさにクラシックディスタンスである。
産駒は、牡馬でも骨太ではなく、つなぎも短めで細い。全体的にスリムで軽快なタイプが多いため、馬体が減りやすく、立て直すのに時間がかかるため、初年度産駒は2勝目に時間がかかる産駒が多かった。
その辺、産駒は小柄なタイプより馬体がある方が良い。さらに早い時期から活躍する産駒が多いので晩成の母との組み合わせでは味が出ない。
母アグネスフローラは、スタミナ血統の母系に対して、スピード持続型の血統である父ロイヤルスキーとの配合で、現代の高速競馬にあっては切れ、瞬発力勝負に劣る。しかし、アグネスタキオンはそこに父サンデーサイレンスから"スピード"、"決め手"、"闘争心"が追加され、ゴール前の爆発力を産みだした。非常にバランスの良い種牡馬であると言って良い。"
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【母父シアトルスルー】
【競走成績】 米で17戦14勝。ケンタッキーダービー-GⅠ、プリークネスS-GⅠ、ベルモントS-GⅠ、ウッドメモリアルS-GⅠ、シャンペンS-GⅠ、フラミンゴS-GⅠ、ウッドワードS-GⅠ、マルボロC-GⅠ
【種牡馬成績】 エーピーインディ(BCクラシック-GⅠ)、スウェイル(ケンタッキーダービー-GⅠ)、スルーオーゴールド(ジョッキークラブGC-GⅠ2回)、ダンツシアトル(宝塚記念-GⅠ)、タイキブリザード(安田記念-GⅠ)
【母父成績】 レモンドロップキッド(ベルモントS-GI、トラヴァースS-GI)、シーキングザパール(モーリスドギース賞-GI、NHKマイルC-GI)、アグネスワールド(ジュライC-GI、アベイユドロンシャン賞-GI)、カワカミプリンセス(優駿牝馬-GI)、ヒシアケボノ(スプリンターズS-GI)

◆楽天馬の評価◆ ★★★★★★☆
◆楽天馬の一言◆ "母系にタフでスピード持続力のある中-長距離向きの血が多いですね。

母父ボールドルーラー系シアトルスルー、母母父リファール系リイフォーがそうですね。

母母母父ハイペリオン系ヴェイグリーノーブルはスタミナ豊富な血統ということで、母系のベースはかなりしっかりしている感じで、日本の高速馬場にも相性が良さそうな累代配合ですね。
父系にはスピードと決め手を要求したいところですが、そこにアグネスタキオンは、まさにうってつけですね。血統バランスは非常にしっかりしていると思います。

本馬の母父シアトルスルーは、母父にはいると確かに大物も出しますが、ムラもあります。できれば本馬は大物であって欲しいですね。
少し母系はスピードが足りない感じですが、父アグネスタキオンから良いスピードを受け継いでくれればベースがしっかりしているだけに楽しみな1頭です。"
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3.厩舎診断
【厩舎名】 武藤善則
【所属名】 美浦
【2006成績】 リーディング 106 位
勝ち数 13 勝、勝率 4.8% 、連対率 13.9%
【2007成績】 リーディング 81 位
勝ち数 17 勝、勝率 6.6% 、連対率 9.7%
これまでの主な管理馬 カネツテンビー、スウォードキャット、セラフィックテンプ
【よく使う騎手】 宮崎騎手、江田照騎手、後藤騎手、中館騎手
◆楽天馬の評価◆ ★★★☆☆☆☆
◆楽天馬の一言◆ 開業6年目ですが、開業して2年目から10勝以上しています。じわりじわりきていますね。
◆ワンポイントウィキペディア◆ 騎手時代の重賞成績はわずか1勝で、1989年(昭和64年)1月5日施行の日刊スポーツ賞金杯をニシノミラーで勝っている。この時の中山金杯は昭和時代の競馬最後の重賞競走であり、武藤は昭和最後の重賞勝利騎手でもある。
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4.馬体診断
(測尺) 馬体重:445kg
体高:152.5cm
胸囲:176cm
管囲:19.6cm
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(DVD診断)
【後肢のブレ】 △
【後肢の踏み込み】 △
【前肢のブレ】 △
【前肢の肩の出】 ○
【歩くリズム】 ○
【繋ぎの柔らかさ】 ○
優秀:○、普通-、やや不安△
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◆楽天馬の評価◆ ★★★★★★☆
◆楽天馬の一言◆ タキオン産駒らしいボリューム感がある馬体です。顔はかん性が若干強すぎる感じですが、まあサンデー系らしいとも言えます。首さしが非常に良くて、肩の角度、それに背中も短めで、距離は比較的短いでしょうね。脚元はしっかりしていて、繋ぎも短めで角度良く、後肢の位置もしっかりしていて、全体的にバネを感じます。トモのボリューム感があって、角度も良くてよく切れる脚をもっている感じです。脚元も良く乾燥し、飛節もまずまずしっかりしています。前後肢のブレが若干気にはなりますが、まだまだこれから調教に入る馬ですので、許容内でしょう。
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5.楽天馬の総合評価
◆楽天馬の評価◆ ★★★★★☆☆
◆楽天馬の一言◆ "本馬は血統が中長距離なのに、馬体がマイラータイプですね。
かん性がきつそうですが、手綱の感じから許容内でしょう。
本馬の場合、繁殖ポテンシャル、調教師に若干不安要素がありますが、馬体はまず素晴らしいですね。
募集金額もまずまずで、馬体サイズも良いと思います。"
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一口馬主”とは、競走馬の会員制共有クラブを通じて、400口や500口などの小口に分割された競走馬の購入費や維持経費に出資する会員を指します。 会員は、馬主資格を有さない人がほとんどですが、会員制共有クラブ(以下「一口馬主クラブ」という。)を通して、競走馬に投資することで、馬主気分を存分に味わうことが可能です。 ”一口馬主クラブ”とは、この投資者が間接的に馬主となるシステムを有しているクラブということになります。 サラブレットは、安くても数百万円、高い馬は数億円にもなります。 そのサラブレットを所有実際にJRAの馬主資格を得るためには数億円の資産が必要となります。 この共有馬主のしくみが作られるまでは、限られたごく一部の人しか馬を所有できませんでした。 しかし、現在では大小20以上の一口馬主クラブがあり、会員も数万人はいると推測されます。
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2008年募集馬診断レポート

2007年オークス馬 トールポピーの募集時の写真
01.カドデュソレイユ(スーヴェニアギフトの07)
02.スペースニードル(シアトルデライターの07)
03.ヴァルガリス(ライラックレーンの07)
04.ローテスクライト(レッドヴェルベットの07)
05.フェイルノート(アズサユミの07)
06.ホワッツアップ(ホワッツニューの07)
07.メインカレント(メインスルーの07)
08.グロッタアズーラ(サダムブルーアイズの07)
09.ダンスアムール(プレシャスラバーの07)
10.ワイドスプレッド(サマーベイブの07)
11.ティアレ(ササファイヤーの07)
12.ゴルトブリッツ(レディブロンドの07)
13.スペシャルグルーヴ(ソニックグルーヴの07)
14.アギュエラ(ルカダンスの07)
15.スーブルソー(フレンチバレリーナの07)
16.アースガルド(レディフェアリーの07)
17.キャニオンビュー(ベガスナイトの07)
18.アークビショップ(プレラットの07)
19.リアルアヴェニュー(リアリーハッピーの07)
20.ソルスティス(シーセモアの07)
21.プラウディーレ(ゲイングローリーの07)
22.ヴィヴルヴォン(セメイユドゥヴォンの07)
23.ミストラルシュガー(シュガーキャンディの07)
24.シーズンズベスト(シーズアンの07)
25.リンドブルム(サドラーズメイドの07)
26.ヴェニーズワルツ(インディゴワルツの07)
27.シャンギロンゴ(エラドゥーラの07)
28.アウスピカーレ(ボンヌシャンスの07)
29.クラウソラス(ビワプランサーの07)
30.アブラハムダービー(カメリアローズの07)
31.ストークフィールド(ローズバレッタの07)
32.リズモア(タイキナタリーの07)
33.スフィラータ(インディパレードの07)
34.ヴェルバーノ(マリアマッジョーレの07)
35.セイントニコラス(スリリングヴィクトリーの07)
36.ファーベルハフト(サクラファビュラスの07)
37.ピットスポルム(プリンセスカーラの07)
38.ラプリマステラ(ラプーマの07)
39.コヴェンティナ(ライクリーティナの07)
40.アマルフィターナ(ホワットケイティーディドの07)
41.ローザグランデ(ローザネイの07)
42.デルフィニウム(ケイティーズファーストの07)
43.ラスティングソング(ハルーワソングの07)
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45.フォルトシュリット(フリードリームズの07)
46.トゥザグローリー(トゥザヴィクトリーの07)
47.プルミエダンスール(スーパーバレリーナの07)
48.トゥエルフスナイト(シーザリオの07)
49.ピンクアリエス(ピノシェットの07)
50.ブロードアピールの07(募集中止)
51.ルチルクォーツ(マミーズジュエリーの07)
52.サヴァラン(タイキシフォンの07)
53.タイトルホルダー(メインタイトルの07)
54.ラフォルジュルネ(グレイトフィーヴァーの07)
55.ラフェクレール(アドマイヤマカディの07)
56.ライツェント(ソニンクの07)
57.ネオポラリス(タイキポーラの07)
58.ステラファンタジーの07(募集中止)
59.インペリアルマーチ(キョウエイマーチの07)
60.アルメーリヒ(プアプーの07)
61.バトードール(ビスクドールの07)
62.ヴェラブランカ(アドマイヤサンデーの07)
63.ジョディーズライン(プリティジョディーの07)
64.トロサックス(トキオジュリアの07)
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68.クラウドバスター(ミレニアムポップの07)
69.サックアクロア(フサイチケリーの07)
70.フラガラッハ(スキッフルの07)
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73.クレアトゥール(オーソードレッシイの07)
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75.セイルオンザグラス(シャドーウィップの07)
76.アンヴァルト(アーティストチョイスの07)
77.マルティプライ(マイティーダンサーの07)
78.ボッカデラヴェリタ(ヴードゥーレディの07)
79.カクタスペア(カクタスベルの07)

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