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20.シーセモアの07

Posted at 08/09/18 Trackback(0)»

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【馬名】 シーセモアの07
【性別】 牝
【毛色】 芦毛
【父】 クロフネ
【母】 シーセモア (母父 サンデーサイレンス )
【生年月日】 2007年3月5日 生まれ
【生産牧場】 上水牧場
【募集価格】 1,800 万円(一口価格 4.5 万円)
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【カタログのコメント】 牝馬らしからぬボリュームを誇り、その存在感は他の牝馬を圧倒するような雰囲気さえ漂わせています。毛色は父譲りでも全体に伸びのあるバランスの良い体型をしているのは、母父の良さを見事に引き出しているからでしょう。脚元の各パーツが実にしっかりとして狂いもなく、丈夫で息の長い競走生活が期待できそうです。環境が変わっても堂々とした様子で、牝馬特有の繊細な面は本馬には微塵も感じられません。日本ダービー2着馬の兄スマイルジャックから父が代わり、芝・ダート問わずハイレベルな走りを見せてくれるでしょう。
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[募集馬診断レポート]
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1.母馬の繁殖ポテンシャル診断
【母の生年】 1998 生まれ、本馬は 9 歳の時の産駒
【母の戦歴】中央 28 戦 1 勝
【母の馬場・距離適性】 芝中距離
【母のデビュー時期】 2歳11月
【母の引退時期】 2003/1/6 (引退年齢 5 歳)
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【初仔の生年月日】 2004/3/6
【母の引退から繁殖入りまでの推定期間】 4 ヶ月
【2005年産までの産駒数】 2 頭
【2005年産までに中央で勝ち上がった産駒数】 1 頭
【産駒のデビュー傾向、馬場適性、距離適性】 "初仔ティンバーランド(父ティンバーカントリー、牝)は、2歳6月地方デビュー、ダート短-中距離で27戦4勝、
二番仔スマイルジャック(父タニノギムレット、牡)は、2歳9月デビュー、芝マイル-中距離で9戦2勝、フジテレビ賞スプリングC-GII、ダービー-GI2着、きさらぎ賞-GIII2着、東京スポーツ杯2歳S-GIII3着。"

◆楽天馬の評価◆ ★★★★★☆☆
◆楽天馬の一言◆ "まさかスマイルジャックの半妹がキャロに回ってくるとは思いませんでした。
この母は、現役時代28戦もしていてタフな競走馬でしたが、繁殖としてはこれはかなり多い方で、しかもその割に引退後の休養が少ないので、本来は産駒の体質が気になるところですが、初仔も二番仔も非常にタフに走っていますので、その点を踏まえると、まずまず繁殖ポテンシャルと見なければいけないですね。現役引退までの4ヶ月間に2戦しかしていないのと、終盤はダートでしかもあまり厳しい競馬をしていないのが奏功したのかもしれませんね。
兄スマイルジャックほど距離の融通性はなさそうですが、むしろマイラーの方が牝馬ですから活躍の可能性は高いですしね。
非常に期待がかかりますね。"
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2.血統診断
【血統構成】 ノーザンダンサー 系× ヘイルトゥリーズン 系
【同系の主な活躍馬】 ブラックホーク、ポップロック、イングランディーレ、ブルーコンコルド、キングヘイロー、フサイチリシャール、ピンクカメオなど
【本馬の5代クロス】 ノーザンダンサーの5×5
【牝系の特徴】 祖母カイウンテンシ、曾祖母ロマンギャルから少しづつ勢力を伸ばしてはいるが、大きなところを勝った馬はほとんどいなくて、そういう中でスマイルジャックが出たことは特筆すべきことである。
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【父クロフネ】
【競走成績】 日で2~3歳時に10戦6勝。01年最優秀ダートホース。ジャパンCダート-GⅠ(ダ2100m)、NHKマイルC-GⅠ(芝1600m)、武蔵野S-GⅢ(ダ1600m)、毎日杯-GⅢ(芝2000m)、神戸新聞杯-GⅡ3着、ラジオたんぱ杯3歳S-GⅢ3着。
【種牡馬実績】 02年より供用。フサイチリシャール(朝日杯FS-GⅠ、阪神C-GⅡ、東京スポーツ杯2歳S-GⅢ、萩S、スプリングS-GⅡ2着、共同通信杯-GⅢ2着、皐月賞-GⅠ5着)、ホワイトメロディー(関東オークス-GⅡ)、フラムドパシオン(ヒヤシンスS、UAEダービー-GⅡ3着)、シェルズレイ(ローズS-GⅡ2着、チューリップ賞-GⅢ2着、桜花賞-GⅠ5着)、サザンビューティー(フェアリーS-GⅢ3着)、プラチナローズ(福島2歳S)
【2007年種牡馬リーディング】 11 位
(勝馬率 35.8 %)※参考 アグネスタキオン 41.5%)
(芝勝率 4.2 %)※参考 アグネスタキオン 12.5%)
(ダート勝率 11.9 %)※参考 アグネスタキオン 8.8%)
【ワンポイントウィキペディア1】 "ジャパンカップダートでは後続に大差をつけて圧勝した本馬だが、この時記録したタイムは、ダート2100mの世界レコード2分5秒9という破格のものであった。その圧倒的な強さから、レース後には「怪物」と呼ばれている。
また、「日本にはクロフネという名の、白いセクレタリアトがいる」とも言われた。これはクロフネが記録したジャパンカップダートのペースで2400mを走れば、伝説の「セクレタリアトのベルモントステークス」のタイムに迫ると言われたためである。
ダートの日本レコードは本馬が記録したもの以外は、タイムの出やすくなる重馬場や不良馬場で記録されたものが多い。良馬場で上記の様なレコードを叩き出した同馬は規格外と言える。"
【ワンポイントウィキペディア2】 "引退後は社台スタリオンステーションにて種牡馬入り。種牡馬としては初年度の種付け時に性器に異常を起こして種付けを中断するなどのアクシデントがあったが、産駒は早くから地方競馬・中央競馬両方で勝ち上がりを見せており、フサイチリシャールが東京スポーツ杯2歳ステークスでJRA重賞初勝利を挙げ、その後朝日杯フューチュリティステークスにも勝利し、初年度からGI優勝馬を輩出するなど好調な出だしとなった。

父フレンチデピュティ、母ブルーアヴェニューは共に、2001年に日本に輸入された。これは本馬の活躍によるところが大であった。兄弟の主な活躍馬として、全妹のBella Bellucciがアメリカで重賞を2勝している。また、Northern Dancerの父系からなる同馬は一般的にノーザンダンサー系と呼ばれるが、その発展・細分化に伴い、ヴァイスリージェント系と呼ばれることもある。"
【楽天馬の種牡馬寸評】 "クロフネ産駒は、数字を見てわかるとおり、芝よりダートという傾向が年を追う事に強くなっている。これは生産者側や調教師がその産駒の傾向をとらえ始めた結果であろう。それと芝でダメでもダートで勝ち上がれるというのもこの種牡馬の人気を押し上げている所以である。

血統的には、父フレンチデピュティは、デピュティミニスター系で、逃げや追い込み一辺倒の馬が多いなど脚質的には不器用だが、優れたスピード持続力を強く遺伝し、長い直線が得意な産駒が多い。
また、母系には典型的なスタミナ型のゲインズボロー系の血や、ヘイルトゥリーズン系の中でも特にスタミナに優れたロベルトなどが入り、”スピード”と”切れ”のあるナスルーラのクロスを持つなど、非常にバランスが良い血統構成である。このバランスの良さが、比較的距離レンジが広くとれている理由だと思われる。
今後はリシャールに続く大物を早い時期に出すことが、群雄割拠の種牡馬レースの中では至上命題と言える。

産駒は、筋肉質で、サンデー系に比べると脚元のクッションや背中が硬めの産駒が多いが、強いダート適性が示すとおり、この種牡馬に限っては、その部分はあまり気にする必要はない。
また、クロフネ自身の馬体を見てのとおり、日本のこれまでのパワー優先のダート馬のゴツゴツした馬体ではない。
でもこれがクロフネ特有のパワーとスピードの両方が生きる体型であり、その産駒もでっぷりとした筋肉ムキムキなタイプは感心しない。むしろ、芝向きの軽めで薄い馬体を持ち、トモ、飛節、繋ぎなどにしっかりとしたバネを感じる馬体の産駒を選ぶ方が、確率が高いと思われる。例えるなら、ボディビルダーより、ボクサーのような締まった馬体という感じだろうか。"
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【母父サンデーサイレンス】
【競走成績】 米で14戦9勝。ケンタッキーダービー-GⅠ、プリークネスS-GⅠ、BCクラシック-GⅠ、スーパーダービー-GⅠ、サンタアニタダービー-GⅠ
【種牡馬成績】 ディープインパクト(牡馬クラシック3冠、天皇賞・春-GⅠ、宝塚記念-GⅠ)、ハーツクライ(ドバイSC-GⅠ、有馬記念-GⅠ)、スペシャルウィーク(ジャパンC-GⅠ、東京優駿-GⅠ、天皇賞・春-GⅠ、天皇賞・秋-GⅠ)、ゼンノロブロイ(ジャパンC-GⅠ、有馬記念-GⅠ、天皇賞・秋-GⅠ)、ハットトリック(香港マイル-GⅠ、マイルCS-GⅠ)、ステイゴールド(香港ヴァーズ-GⅠ)、ネオユニヴァース(東京優駿-GⅠ、皐月賞-GⅠ)、アドマイヤベガ、タヤスツヨシ、アグネスフライト、マンハッタンカフェ、エアシャカール、ダンスインザダーク、アグネスタキオン、スティルインラブ、ダンスインザムード、デュランダル
【母父成績】 アドマイヤムーン(ドバイデューティーフリー-GI、宝塚記念-GI、ジャパンカップ-GI、弥生賞-GII)、ラインクラフト(桜花賞-GⅠ、NHKマイルC-GⅠ、フィリーズレビュー-GⅡ、阪神牝馬S-GⅡ)、アサクサキングス(菊花賞-GI)、ソングオブウインド(菊花賞-GI)、トールポピー(阪神JF-GI、優駿牝馬-GI)、レジネッタ(桜花賞-GI)、フサイチリシャール(朝日杯FS-GⅠ)、シャドウゲイト(シンガポール航空インターナショナルカップ-GI)、マイソールサウンド(阪神大賞典-GⅡ、マイラーズC-GⅡ、京都記念-GⅡ)、ポップロック(目黒記念-GⅡ)、プレシャスカフェ(CBC賞-GⅡ)、サカラート(東海S-GⅡ)、ヴァーミリアン(ジャパンカップダート-GI、フェブラリーS-GI、ダイオライト記念-GⅡ)、サクラメガワンダー、シャドウスケイプ、プリサイスマシーン、スズノマーチ、ウイングレット、ライラプスなど

◆楽天馬の評価◆ ★★★★★☆☆
◆楽天馬の一言◆ "母父サンデーサイレンスは、2007年についにリーディングブルードメアサイアーの座を獲得しています。BMSとしては柔らかくしなやかな筋肉と激しい気性を遺伝させると言われていますが、現状ではいずれの特徴も競争能力的にはプラスに働いている場合が多そうです。

母母父マルゼンスキーは、父ニジンスキー、母父バックパサーという血統で、BMSとしては特に優秀で、良い競走資質を伝えます。
母母母父セントクレスピンは、日本競馬界にその名を残すハイペリオン系名種牡馬ですね。産駒は、スタミナを活かして長く良い脚を使います。

全体的には、スピード、スタミナ、決め手と非常にバランス良く、父クロフネのスピードを良く活かしてくれそうです。

【ワンポイントウィキペディア】
◆セントクレスピン
この馬を輸入した時、一つの大騒動が起きた。来日したセントクレスピンはインポテンツという、種牡馬として致命的な状態に陥っている事が判明したのである。もちろん、このままでは種付けができず、種牡馬失格になる。

インポテンツの原因が判らず、獣医が治療を試みても効果が無く、関係者一同が頭を抱える中、たまたま北海道に来ていた中央競馬の矢野幸夫調教師が凱旋門賞馬であるセントクレスピンを興味半分に見物に来た。ちなみに、この矢野師はカイロプラクティックの技術を取得し、競走馬にこれを使用した事で知られ、調教師引退後は馬の整体師に転職した人物である。

矢野がセントクレスピンに触れてゆくと、その指先が背骨の並びに僅かなズレを発見した。そのズレを木槌で叩いて整復すると、セントクレスピンのインポテンツは嘘の様に治り、交配が可能になったという。もしも、この矢野師による治療かなければ、エリモジョージやアイノクレスピンなどは誕生していなかったかもしれないと言われる。
"
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3.厩舎診断
【厩舎名】 伊藤圭三
【所属名】 美浦
【2006成績】 リーディング 106 位
勝ち数 13 勝、勝率 4.5% 、連対率 13.3%
【2007成績】 リーディング 50 位
勝ち数 22 勝、勝率 7.8% 、連帯率 13.2%
これまでの主な管理馬 プリモスター、プリエミネンス、スマートボーイ
【よく使う騎手】 石橋脩騎手、藤田騎手、中館騎手、蛯名騎手
◆楽天馬の評価◆ ★★★★☆☆☆
◆楽天馬の一言◆ コンスタントに20勝前後は稼いでいますが、安定感はイマイチ。11年目ですが、活躍馬も思ったより少ないですね。
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4.馬体診断
(測尺) 馬体重:476kg
体高:163.5cm
胸囲:178cm
管囲:21cm
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(DVD診断)
【後肢のブレ】 -
【後肢の踏み込み】 ○
【前肢のブレ】 ○
【前肢の肩の出】 ○
【歩くリズム】 ○
【繋ぎの柔らかさ】 ○
優秀:○、普通-、やや不安△
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◆楽天馬の評価◆ ★★★★★☆☆
◆楽天馬の一言◆ "顔は芯が強そうな感じですが、それほど手のかかる感じでもありませんね。
首は全体のバランスからすると、ちょっと長めです。
肩の角度から距離は短めのようですね。
筋肉は程よくついている感じで、トモはまずまず良い感じだと思います。
胴回りを含めて、馬体は牝馬らしいスレンダーな馬体です。
ただ、ちょっと幼い馬体でもあります。
二の腕が太くて、脚はしっかりしています。前肢の繋ぎは角度良く、クッションも良いです。
臀端から飛端のラインが良くて、バネもありそうです。
ちょっと左後肢の繋ぎが寝ていますが、許容内でしょう。
DVDで見ると、馬体イメージが写真と違って、結構全体的にパンパンとした馬体ですね。
馬体のサイズはちょっと牝馬としては大きめで、成長期ということを考えると、出走時で490キロくらいにはなりそうですが、馬体の感じからそれほど仕上げにくい馬体ではないと思います。歩様の欠点はすごく少なく見えました。"
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5.楽天馬の総合評価
◆楽天馬の評価◆ ★★★★★☆☆
◆楽天馬の一言◆ "繁殖ポテンシャルはまずまず高いと思いますし、血統も母父サンデー、母母父マルゼンスキーも魅力的です。
スマイルジャックの半妹で、父クロフネで芝・ダート兼用でしょうし、ステージが広いのは良いことですね。
ちょっと牝馬にしては大きいですが、薄手ですし、いろいろな部位がしっかりしているのでハンデにはあまりならない感じもします。
トレーナーはそこそこですが、これも含めてまずまずの募集価格ではないでしょうか。"
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一口馬主”とは、競走馬の会員制共有クラブを通じて、400口や500口などの小口に分割された競走馬の購入費や維持経費に出資する会員を指します。 会員は、馬主資格を有さない人がほとんどですが、会員制共有クラブ(以下「一口馬主クラブ」という。)を通して、競走馬に投資することで、馬主気分を存分に味わうことが可能です。 ”一口馬主クラブ”とは、この投資者が間接的に馬主となるシステムを有しているクラブということになります。 サラブレットは、安くても数百万円、高い馬は数億円にもなります。 そのサラブレットを所有実際にJRAの馬主資格を得るためには数億円の資産が必要となります。 この共有馬主のしくみが作られるまでは、限られたごく一部の人しか馬を所有できませんでした。 しかし、現在では大小20以上の一口馬主クラブがあり、会員も数万人はいると推測されます。
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